900-0021 沖縄県那覇市泉崎1丁目1番6号【地図
電話(098)917-3320
FAX(098)917-3360
 

お知らせ




9月21日(火)から普通登校
(一斉登校で、給食ありの午後までの授業、本来の下校時間)
※児童生徒等に発熱等の風邪の症状がみられるときに、出席停止の措置を取ります(第2章2.(1)①及び第4章2.(2)参照)。また、同居の家族に発熱等の風邪の症状がみられるときにも、出席停止の措置を取ります。登校できません。





令和3年9月6日以降の 登校時間と下校時間 タブレット返納日 .pdf
クリック↑



速報! 9月6日(月)以降の登校について

概要:9月6日(月)~9月13日(月)までAグループ、Bグループの交互分散登校で 給食無しの午前中授業。
9月14日(火)~9月17日(金)まで全員登校で 給食有りの午前中授業。 以降、通常登校の予定。
9月6日(月)以降の登校日 早見表 .pdf←クリック  学校再開について(保護者用)修正版.pdf ←クリック 



健康観察シート
「健康観察シート(レベル2・3)」 9月1日~9月21日.pdf
休校中も引き続き検温を行い、記入をお願いします。





オンライン授業
オンライン授業の時間や方法についてです。
オンライン授業のお知らせ ←クリック




緊急事態宣言下における児童生徒の外出について(依頼)

みだしのことについて、学校あてに通知が行われたところです。
今後、緊急事態宣言も延長される見通しであり、徹底した感染症対策が求められる中、
マスク未着用での外出や児童生徒の集団がファストフード店舗や公園等での会食や長時間の滞在等が散見され、
県民から懸念の声が多数寄せられております。ついては、不要不急の外出を慎み、日常的な感染症の徹底をお願いします。


タブレット貸与に伴う書類の提出について

1タブレット貸与に伴う書類の提出について(お知らせ).pdf
2(第1号様式)那覇市学習用タブレット端末等貸与申請書.pdf
3 那覇市学習用モバイルWi-Fiルーターの貸与について(保護者向け).pdf
4(第1号様式)那覇市学習用モバイルWi-Fiルーター等貸与申請書.pdf






夏休みのコンクール一覧表(令和3年度).pdf
もし、よければ応募、参加してみて下さい。(^^)

健康観察シート

「健康観察シート(レベル2・3)」 7月21日~8月10日.pdf
「健康観察シート(レベル2・3)」 8月11日~8月31日.pdf
夏休み中も引き続き検温を行い、記入をお願いします。




新型コロナウイルス感染拡大防止のための沖縄県学校PCR行政検査について(通知).pdf
同意書.pdf




4月19日情報

小中学校における留守番電話の設置に係る緊急連絡先について(通知).pdf


3月21日情報   新型コロナウイルス感染拡大防止に係る取組について
 
 

        
新型コロナウイルス感染拡大防止に係る取組について(お願い).pdf

       


2月10日情報  
新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金・支援金」に係る小学校等の保護者に向けた再度の周知について

     那覇市教育委員会通知「新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金・支援金」に係る小学校等の保護者に向けた再度の周知について」.pdf
     県教育委員会通知 「新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金・支援金」に係る小学校等の保護者に向けた再度の周知について(協力依頼_.pdf
     厚生労働省・都道府県労働局 リーフレット .pdf 


《これまでのお知らせ》

自主学習支援について
・「ラインズeライブラリ」を自宅で活用できるようになりました。各個人のIDとパスワードは課題と一緒に配布致します。
「ラインズeライブラリ」の入り方.pdf
https://katei.kodomo.ne.jp/pc/student/kateitop/login/   ←ラインズeライブラリのアドレス
・文部科学省ホームページ「子どもの学び応援サイト」を下記ホームページよりご活用ください。
https://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/gakusyushien/index_00001.htm
 

ニュース

開南小のできごと >> 記事詳細

2017/05/16

プロ棋士による将棋教室

Tweet ThisSend to Facebook | by 教務主任


プロ棋士七段の
高田尚平氏をお招きして、将棋教室を開催しました。
高田氏の来校は昨年に引き続き2回目となります。


20名以上の児童が参加しました。
将棋に関心のある学童クラブの児童も見学しました。


ちょうどこの日は
第75期名人戦の第4局の最中でした。
佐藤天彦名人稲葉陽八段の対局の序盤について解説をしていただきました。


高田氏は9人の児童を同時に相手にする「多面打ち」を行いました。


飛車、角、銀2枚、桂馬2枚、香車2枚の合計8枚を落として戦います。


勝敗がつくと、高田氏は駒の動きを巻き戻してポイントを指導してくれました。
一人一人の駒の動きを覚えて再現できるところは、さすがプロです。


「負けました」と頭を下げる高田氏です。
将棋は敗者が自ら負けを認めて決着するところに美学があります。
悔しい気持ちを抑えることが、次の成長のばねになります。


将棋の新たなおもしろさや礼儀の大切さにふれることができました。


日本将棋連盟のコラムもご覧いただければと思います。
子どもたちは将棋から何を学ぶのか
15:45

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