重要なお知らせ

~新型コロナウイルス感染症予防・拡大防止に向けてのフローチャート                                                   
新型コロナウイルス感染症の取り組みをフローチャートにしてあります。風邪症状の際の対応も記載されていますのでご確認ください。
感染予防フローチャート.pdf

★「休日・祝祭日の学習にお役立てください」                                                   

休日・祝祭日にも充実した学びを推奨するため、様々な動画コンテンツを「那覇市立教育研究所」のサイト内で紹介しております。ぜひ、ご活用ください。
那覇市立教育研究所へはこちら → 
令和3年度 - 那覇市立教育研究所 (nahaken-okn.ed.jp)


★留守番電話対応時の緊急連絡先について
<緊急連絡先>080-6480-8522(那覇市教育委員会学校教育課)


★「検温及び健康観察シート」
毎日の健康チェック、健康観察シートへの記入をお願いします。なお、本シートは提出をお願いすることもあることをご承知おき下さい。
「健康観察シート」.pdf

★年間行事計画
令和3年度の年間行事計画となります。内容をご確認いただき行事等への積極的なご参加をお願い致します。★令和3年度 年間行事計画.pdf

★令和3年度「若狭っ子の一日」 若狭っ子の一日.pdf

★若狭小学校いじめ防止基本方針
 R3いじめ防止基本方針.pdf

★台風時(特別警報)の児童の登下校について.警報発令時の対応について.pdf

★令和2年度学校評価について ⑨R2学校アンケート考察(児童).pdf⑨R2学校アンケート考察(保護者).pdf


★お知らせ

・令和3年度就学支援のお知らせ
 那覇市では小・中学校へ通う子どもの保護者のうち、経済的理由により給食費、修学旅行費などの支払いがお困りの方に、費用の一部を援助しています。
詳細はこちら → 
R3 就学援助のお知らせ.pdf

・令和3年度の那覇市子育て応援ガイドを事務室前に掲示しています。*子育てをしていく上で、保護者の皆様を支援するための行政側からの取組が紹介されています。文部科学省、県義務教育課より「新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金・支度金」についての周知案内が届いております。内容のご確認をお願い致します。
文部科学省 .pdf 義務教育課.pdf 別紙.pdf

・那覇市では、ひとり親家庭のお子様の進学を円滑に進めるため、進学に必要な資金を無利子でお貸ししています。事前相談や申請後のキャンセルも行うことができますので、お気軽にお問い合わせください。(パンフレット)那覇市母子父子寡婦福祉資金貸付金.pdf

★めるぽんの登録について こちらから→ 那覇市-若狭小学校-携帯の登録方法 .pdf

※メルポンに登録していただきますと、 学校からの緊急連絡をすぐに知ることができます。未登録になっている保護者の皆様は登録をお願いいたします。 

★ 学校をお休みする時には…
1 (通常の欠席) 欠席届.pdf     2 感染症 (インフルエンザ) 罹患証明書.pdf  3 感染症 (インフルエンザ) 出席停止期間早見表.pdf
4 感染症 (インフルエンザ以外) 登校許可証明書.pdf   5 感染症の出席停止期間.pdf

★なは子どもの居場所ネットワークマップのお知らせ

那覇市社会教育福祉協議会では、子どもと大人、地域の方々とのつながりを大切にしたいと考え、地域と連携し地域に開かれた居場所づくりに取り組んでいます。 
2020.12 なは子どもの居場所ネットワークMAP第3版 2020年10月末時点の子どもの居場所MAPです!最新情報はGoogle map掲載しています!ご覧ください
 

学校長ご挨拶

若狭小学校ホームページ 学校長あいさつ

 保護者、地域社会の皆様方、こんにちは。

 令和3年度、県教育庁義務教育課より、若狭小学校へ赴任して参りました校長の喜久川洋(きくがわ よう)と申します。どうぞよろしくお願い致します。

 今年度は304名の子供達と新たな職員17名を加え、計39名の教職員でスタートしました。本校の教育目標である、「豊かな心を持ち、たくましい子を育成する」を職員と共有し、しっかりと子供達を育成してまいります。応援よろしくお願いします。


  さて、私は、若狭小学校に赴任するにあたり、以下の方針を掲げております。


「Be a Great Small(School)」

      ⇒ 規模が小さくともキラリと光る学校、「イイね!」を生み出す学校

学校は「児童・職員を幸せ」にするためにある

「安心感、居場所」のある学級、学校

規律を土台に「多様性」と「個別最適化」された学びを支援

 

 そして、学校関係者の主体的な学校参画、学社融合。「自ら」が参画し、変化を実感できる学校、そのプロセスを踏みながら「みんなの学校」を創ります。


 また、職員に対しては、「心身ともに健全な児童を育成するためには、職員自らが心身ともに健全でなければならない」を職員と確認し、教職員が働きやすく、幸せを感じられることで、子供たちも元気でいられることを念頭に子供たちの幸せを一番に「チーム若狭」で私たち職員は教育活動を具体化させていきます。 


  私は、また、私の拙い教職経験から以下のことを考えております。

    ○ 家庭が落ち着くと子ども達は安心します

      →(子供達のホッとできる「居場所」が生まれます)

    ○ 担任と保護者の仲が良いと学級の子ども達は安心します

      →(連携が強化され、「信頼感」が生まれます)

    ○ 学校職員同士が仲が良いと学校全体が落ち着きます

      →(子供達を見守る体制が強化され、「安全・安心」感が生まれます)

    ○ 保護者が知りたいのは3つあると思います

      ・子どもの学校での様子

      ・学級担任の人柄

      ・学校(学級)の取り組み


 現在の子供達が成人を迎えるころ、その取り巻く社会状況は、今よりも加速度が増し、複雑で予測困難な時代を迎えると言われております。だからこそ、未来を担う子供達の為、学校、保護者、地域、企業などが連携して取り組んでいくことが不可欠となります。四位一体となり「未来からの留学生」である子供達を育んでいきましょう。ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。


                                                                        若狭小学校 校長 喜久川 洋